取引が終了したら、必ず評価を付けるようにしましょう。
評価は非常に良い・ふつう・悪いの3種類。
殆どの場合迷わずに、非常に良いという評価を、
付けることが出来ますね。
しかし中には非常に良い取引とは、言いたくない取引もありますよね。
梱包が雑だったり、発送までに時間がかかったり・・・。
このような場合は普通と言う評価が一般的です。
何度もの催促をして入金をしてくれた、
何度も催促をして発送してくれたなど、誠意が感じられない場合には、
悪いという評価を付けましょう。
商品に関するイメージが違ったという場合も出てきますが、
全く違った商品ではない場合、悪いと言う評価は入れません。
むやみに悪い評価を入れてしまうと、
理不尽な報復評価で、
貴方の評価も悪いを付けられてしまうことがあります。
中には評価が不要と言う人もいて、
そのような人に評価を付けてしまうと、
『不要と言っていたのに評価を入れられた』トラブルの原因になります。
あなたが出品者側の場合は、不要な人に評価を入れてしまった・・・と言う、
トラブルにならないように、評価を入れてくれた人のみに、
評価を入れるという方法もお勧めです。
悩む評価はつけないという方法もありますが、
ごくまれにこのような場合評価を催促される場合があります。
2011年2月5日土曜日
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