入札する前に、出品者の比較を忘れないようにしましょう。
同じ商品でも、相手の評価や取引回数、
送料や支払い方法など、
それぞれに違いがあるものです。
そのためにまずはウォッチリストに登録し、
最後に消去法で、あなたが『この人にしよう!』と思う人を、
選ぶようにしましょう。
現在価格が同じ位であれば、
少しでも取引回数が多い人と、取り引をしたいですよね。
説明文を読んだだけでも、
『この人は親切そう・・・』『この人は、あまり関わりたくない・・』など、
不思議とインスピレーションを感じることが出来ます。
商品の撮影の仕方でも、新品と記載されているのに、
しわが寄っている・・・・
幾ら低価格でも入札をしたくありませんね。
写真の撮影は、結構その人の性格が出るものです。
写真に、不要なものが写り込んでいる・・・。
商品撮影をする際には、映らないように片づけてから、
撮影しようよと思ってしまいますね。
他に同じものを出品している人がいなかった場合も、
無理してその人に入札するのではなく、
ウォッチリストに登録し様子を見てみましょう。
無理に入札してしまい、後になってこっちの人のほうが良かったと思っても、
入札をキャンセルすることはできません。
2011年2月5日土曜日
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