2011年2月5日土曜日

サイズ採寸はわかりやすく

説明文に各部分の採寸は必須です。


説明文に採寸を記載しておかないと、

かなりの確率で、質問されます。


どこの部分がどのくらいのサイズなのか、

他の人が見てすぐわかるような、記載をしましょう。


『大きめ』『小さ目』などという表現方法は、

その人それぞれに感じ方が違います。


貴方が大き目だと思っていても、

実際に落札した人からすると、

思ったより小さ目・・と思うかもしれませんね。


採寸は結構面倒ですが、

分かりにくい採寸記載は、入札を控えられてしまいます。


多少の誤差は仕方がありませんが、

自分が購入をする際に、知っておく対部分のサイズを、

しっかりと採寸しましょう。


ファッション系で出品する際には、

着丈や総丈、股下など、そのファッションアイテムに合わせて、

採寸をするようにしましょう。


パンツなどは特に股下や、総丈が気になってしまうものです。


子供服の場合は、同じサイズ表記でも、

大き目と小さ目のつくりがあるので、

採寸記載はとても重要です。


採寸の手間を惜しんでは、高値は見込めません。


欲しいけど採寸が書いていないし、

質問するのも面倒なので・・・と、入札を控える人も多いです。


雑貨類も特に収納関係の商品の場合は、

収納可能のスペースを、しっかりと採寸しましょう。

0 コメント:

コメントを投稿