2011年2月5日土曜日

説明文の悪い例

欲しい商品を探している人にとって、

説明文は商品情報を知るうえで、とても大切ですね。

結構目にすることがある説明文。



新品と言うことは分かりましたが、

発送方法はどんな方法かもわからずに、

全く商品に関する情報は分かりませんね。

この様に商品や取引に関して、詳しく記載されていない場合は、

トラブルを防ぐために、入札を控える人がとても多いです。

わざわざ質問をしてまで入札をする人もいません。

それなりの価格で入札してほしいと思うのであれば、

商品についてわかりやすく説明をしましょう。

特にファッション関係の場合は、

サイズが合うか合わないか、とても気になるものです。

少なくても、各部分のサイズは記載する様にしましょう。

中には新品や中古とだけ記載していて、

送料さえも記載していない出品者がいます。

説明文を記載する際には、この商品が欲しいと思ってもらえるかです。

逆にダラダラと説明文を記載するのもNGです。

ほとんどの人は、アクセスをして商品の説明文が長い場合は、

読まずにほかの商品を探してしまいます。

中には『送料とは別に梱包料●円お願いします』と言う出品者もいます。

落札金額と送料のほかに梱包量が必要なの??と、

他の梱包料が必要ない出品者を選んでしまいます。

大型商品ではない限り、梱包する際に必要な材料と言っても、

封筒や商品を入れる透明の袋だけですよね。

そこまで請求されなくても・・・と言うのが、

商品を探している人たちの本音です。

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